猫砂
以前レポートした、MKトフカス森の香
ですが。
前に買った時は、これを超える猫砂はないのではないか、と本当に感動したんです。かっちり固まり、くずれる砂もなく、トイレに流してもよく流れ・・・と。
値段は高くても、特に臭いが気になる夏場はこれしかない!!という感じだったので、あえてこの夏は1袋1000円を超してもこの砂を買ったんです。何しろ、この固まり方なら廃棄量が少ないので結局は損はしないと思って。
ところが・・・なぜでしょう?湿気のせいなのか、それとも配合が変わったのか、何かこの砂、全然固まりが悪くなっていました。崩れ落ちる感じで、チー玉は割れる、ポロポロ小さなくずになる・・・。(ーー;)
臭いは確かに消えるので夏に使っていたことに意味が無かったとは言いません。しかし、これだけ崩れると砂の廃棄量が多くなり、元々高い砂のコストパフォーマンスは極めて悪いと言わざるを得ません。
しかも、少しでも多く流すと、トイレは詰まりそうになるし。一度、夫が規定量の倍を横着して流したら、トイレが詰まりましたし。吸出しカップで解決しましたが。
あらら〜・・・どうしちゃったのーーっ。一番のお気に入りだったのに・・・。今後の改善に期待します。

ですが。
前に買った時は、これを超える猫砂はないのではないか、と本当に感動したんです。かっちり固まり、くずれる砂もなく、トイレに流してもよく流れ・・・と。
値段は高くても、特に臭いが気になる夏場はこれしかない!!という感じだったので、あえてこの夏は1袋1000円を超してもこの砂を買ったんです。何しろ、この固まり方なら廃棄量が少ないので結局は損はしないと思って。
ところが・・・なぜでしょう?湿気のせいなのか、それとも配合が変わったのか、何かこの砂、全然固まりが悪くなっていました。崩れ落ちる感じで、チー玉は割れる、ポロポロ小さなくずになる・・・。(ーー;)
臭いは確かに消えるので夏に使っていたことに意味が無かったとは言いません。しかし、これだけ崩れると砂の廃棄量が多くなり、元々高い砂のコストパフォーマンスは極めて悪いと言わざるを得ません。
しかも、少しでも多く流すと、トイレは詰まりそうになるし。一度、夫が規定量の倍を横着して流したら、トイレが詰まりましたし。吸出しカップで解決しましたが。
あらら〜・・・どうしちゃったのーーっ。一番のお気に入りだったのに・・・。今後の改善に期待します。

トフカスパイン(ペグテック)

★メーカーの謳い文句★
・し尿などのイヤなニオイを消し去ります。
おからのフラボノイド効果とパイン材の木の香りでしっかり消臭します。
・飛び散りが少ない。
猫の足につきにくく、転がりにくい形状で、飛び散りを抑えます。
・ホコリが立ちません。
粉立ちが少ないので、ホコリが立たず、お部屋に猫の足跡がつきません。
・トイレを汚しません。
砂が浅くなり、底の部分で固まってもキレイにとれてトイレを汚しません。
・燃やせるゴミとして処理できます。
・水洗トイレに流せます。
・土にもどります。
原材料・・・おから、炭酸カルシウム、コーンスターチ、パイン材、他
--------------------------------
懲りずに、おからと木質系猫砂をまた試してみました!

うちのさくらのブリーダーさんは、このトフカスパインとトフカスサンドのどちらかを使うとのことでしたので、興味がありました。私の好きなおからと木質系のブレンドというのも気になりましたし。
●大きさ●
こんな感じです。

形は、いわゆるおからの猫砂一般に見られる俵型ではありません。扁平な円形です。タブレット型と言うらしいです。一粒一粒が、ちょっと重めです。
色は、ちょうどおからの象牙色とパイン材の明るいブラウンの間と言う感じですが、血尿がちゃんと分かる程度の白に近い感じです。
●固まるか●
比較的よく固まります。

トフカスサンドKやMKトフカスよりは落ちますが、そこそこ固まると思います。ただ、粒が大きいので、スコップですくっていると目標を見誤ってうまくすくえず、崩してしまうことがたびたびありました。慣れが必要かもしれません。
●流れるか●
問題なく流れます。
●トイレを汚さないか●
おからの猫砂共通の「パコッ」と固まりのまま取り出せるのが気持ちよいです。トイレに張り付きません。
●掘りやすいか●
掘った感じは、手ごたえがずっしりあり、重めです。しかも、粒が大きいのでちょっと掘りにくい気がします。スコップがさくっと入っていきません。猫にとっても掘りにくいようで、砂掘りに命をかける楓は、掘り心地が悪いのか、たまに使う程度で、余り愛用しているとは言いがたいです。
●飛び散りにくさ●
これは一級でしょう。全然飛び散りません。足にもついて落ちません。家の中にこの猫砂が一粒たりとも転がっているのを見たことはありません。これは特筆モノです。
●おからのにおい●
おからの臭いは全然しません。パイン材の、やわらかな木の香りがしますが、ヒノキ系の猫砂に比べるとぐっとやさしい香りで、家具のようなにおいなので、どこの部屋に置いてあっても違和感はないと思います。これまでの木質系の砂の中では、いちばん自然な香りです。
●消臭力●
おしっこの時はよく固まるので、普通のおからの猫砂程度の消臭力はあると思います。たぶんおから単独の製品よりはおしっこ臭はしない気がします。
しかし、ウンチについては、やや消臭力が弱い気がします。これは、猫砂の消臭力というより、砂そのものの粒が大きめなので、ウンチに密着せず、隙間からウンチが露出してしまうので消臭されないという印象です。かなり熱心に楓が埋めても、掘り起こすと臭います。
●チッコ玉はくずれるか●
くずれにくい気はします。
●人が持ったときの重さ●
普通のおからの猫砂と大差ありません。
●総合●
香りと飛び散りにくさは、ずば抜けていいと思います。その他の性能は、おからの猫砂一般より、やや落ちる気がします。使いにくいということはありません。気になる点と言えば、やや粒が重く、猫ちゃんにとって掘りにくい砂かもしれないということ。うちのにゃんこは、砂掘りを余りしない子は愛用していましたが、掘る子は紙の猫砂よりはマシでしたが、余り好まないという印象でした。
価格は、おからの猫砂全般と余り変わらないです。私は、トフカスサンドKとドイツの森の砂のブレンドの方が利便性は高いと思うので、リピートはしないと思います。
★メーカーの謳い文句★
・し尿などのイヤなニオイを消し去ります。
おからのフラボノイド効果とパイン材の木の香りでしっかり消臭します。
・飛び散りが少ない。
猫の足につきにくく、転がりにくい形状で、飛び散りを抑えます。
・ホコリが立ちません。
粉立ちが少ないので、ホコリが立たず、お部屋に猫の足跡がつきません。
・トイレを汚しません。
砂が浅くなり、底の部分で固まってもキレイにとれてトイレを汚しません。
・燃やせるゴミとして処理できます。
・水洗トイレに流せます。
・土にもどります。
原材料・・・おから、炭酸カルシウム、コーンスターチ、パイン材、他
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懲りずに、おからと木質系猫砂をまた試してみました!

うちのさくらのブリーダーさんは、このトフカスパインとトフカスサンドのどちらかを使うとのことでしたので、興味がありました。私の好きなおからと木質系のブレンドというのも気になりましたし。
●大きさ●
こんな感じです。

形は、いわゆるおからの猫砂一般に見られる俵型ではありません。扁平な円形です。タブレット型と言うらしいです。一粒一粒が、ちょっと重めです。
色は、ちょうどおからの象牙色とパイン材の明るいブラウンの間と言う感じですが、血尿がちゃんと分かる程度の白に近い感じです。
●固まるか●
比較的よく固まります。

トフカスサンドKやMKトフカスよりは落ちますが、そこそこ固まると思います。ただ、粒が大きいので、スコップですくっていると目標を見誤ってうまくすくえず、崩してしまうことがたびたびありました。慣れが必要かもしれません。
●流れるか●
問題なく流れます。
●トイレを汚さないか●
おからの猫砂共通の「パコッ」と固まりのまま取り出せるのが気持ちよいです。トイレに張り付きません。
●掘りやすいか●
掘った感じは、手ごたえがずっしりあり、重めです。しかも、粒が大きいのでちょっと掘りにくい気がします。スコップがさくっと入っていきません。猫にとっても掘りにくいようで、砂掘りに命をかける楓は、掘り心地が悪いのか、たまに使う程度で、余り愛用しているとは言いがたいです。
●飛び散りにくさ●
これは一級でしょう。全然飛び散りません。足にもついて落ちません。家の中にこの猫砂が一粒たりとも転がっているのを見たことはありません。これは特筆モノです。
●おからのにおい●
おからの臭いは全然しません。パイン材の、やわらかな木の香りがしますが、ヒノキ系の猫砂に比べるとぐっとやさしい香りで、家具のようなにおいなので、どこの部屋に置いてあっても違和感はないと思います。これまでの木質系の砂の中では、いちばん自然な香りです。
●消臭力●
おしっこの時はよく固まるので、普通のおからの猫砂程度の消臭力はあると思います。たぶんおから単独の製品よりはおしっこ臭はしない気がします。
しかし、ウンチについては、やや消臭力が弱い気がします。これは、猫砂の消臭力というより、砂そのものの粒が大きめなので、ウンチに密着せず、隙間からウンチが露出してしまうので消臭されないという印象です。かなり熱心に楓が埋めても、掘り起こすと臭います。
●チッコ玉はくずれるか●
くずれにくい気はします。
●人が持ったときの重さ●
普通のおからの猫砂と大差ありません。
●総合●
香りと飛び散りにくさは、ずば抜けていいと思います。その他の性能は、おからの猫砂一般より、やや落ちる気がします。使いにくいということはありません。気になる点と言えば、やや粒が重く、猫ちゃんにとって掘りにくい砂かもしれないということ。うちのにゃんこは、砂掘りを余りしない子は愛用していましたが、掘る子は紙の猫砂よりはマシでしたが、余り好まないという印象でした。
価格は、おからの猫砂全般と余り変わらないです。私は、トフカスサンドKとドイツの森の砂のブレンドの方が利便性は高いと思うので、リピートはしないと思います。
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さて、今日は商品のレビューではなく、私の猫砂の購入にあたってのこだわりを書いてみたいと思います。
・固まる
・流せる
・消臭効果が高い
・口に入っても安全
・散らばらない
・できるだけ廃材利用である
・余り重くないもの(腰が悪いから)
こんなところでしょうか。
●固まる●
固まると一言で言っても、「カッチリ」固まってくれないと困ります。スコップですくって、ばらばらとほぐれるのは駄目です。おしっこのついたところだけカチっと固まって、一粒もばらけないのがいい猫砂です。汚れていない砂まで捨てないで
●流せる●
下水は汚さないに越したことはない、という観点から言えば、本当は猫砂を流すのは環境には厳しいのかもしれません。トイレットペーパーでさえ、正確にはし尿処理場でもろ過しきらないのが現状だからです。だから、おからや紙の猫砂も、本当なら燃えるゴミに出した方がいいんでしょうね。でも、臭いのことを考えると私は流せるものを使いたいと思ってしまいます。どうなんでしょうね、その辺は・・・。
流せると謳っている猫砂は、余程水流の低いトイレでない限り、今流通しているものはたいていきちんと流れると感じています。
●消臭効果が高い●
これはまぁ、だれでも思うことですね。おしっこに触れると香りがするものもあるようですが、とにもかくにも、まずは悪臭そのものをきっちり吸着してくれることが大前提です。ウンチの臭いは、砂かけされればどれも殆ど同じようですが、シリカゲルのものだけは、すなかけしていなくてもかなり素早く臭いは取ってくれるようですね。ただ、シリカゲルは流せないので、選択肢に入ってこないんです・・・。残念。
●口に入っても安全●
猫は体についた猫砂の細かい粉塵や、足についた猫砂を全部なめとってしまいます。だから口に入っても大丈夫かどうかということはとても気になります。その点、鉱物系は素材そのものに疑問が残りますし、ベントナイトも安全とはいうものの、調査機関によれば本当に長期的に見て大丈夫かどうかは、断言はできないとしています。だから鉱物系は私は選択肢に入れていません。その他の猫砂でも、粘着材としてベントナイトを使用しているものが結構あります。私はそういうものも外しています。
人間の食品添加物にされているグァガムやコーンスターチなら、まず安全ですよね。
●散らばらない●
うちには砂かけ大魔王の楓(かけてかけてかけまくり、たまにブツまで吹っ飛ばす)と、砂掘り王(掘って掘って掘るだけ。かけない(ーー;))の檸檬がいるので、飛び散ると即、私の家事の増大につながるので死活問題です。
トイレの周りに飛び散るかどうかもですが、肉球について遠くまで運ばれるかどうかもポイントです。粒は大きめ、素材は重めのものが飛び散りにくいという印象ですが、形にもよるので、使ってみないと分かりません。
●廃材利用●
おからなんかの産業廃棄物が原料のものはいいですね。できればウッドチップも材木の削りカスなんかがいいものです。紙ならば再生紙とかね。でも、なかなかこれは全部の条件をクリアするのは難しいです。
●持ったとき軽いもの●
とびちりにくいだけの重さがあって、しかも私が持ったとき重くないもの。腰椎ヘルニアもちの私にはこれも重要で、宅配で頼んであっても、玄関から片付けるのにも5kgを超えるのは困るのです。そうすると、鉱物系は除外になってしまうんです・・・。
--------------
なぜ私がこんなにトイレの砂にこだわるか、というと、私の趣味は猫のトイレ掃除だからです。猫砂の巡回をして、どれにもしてないと、ガクーっとなってしまいます。美しいチー玉を見つけると、得をした気持ちになるのです。私って、変ですかね。
・固まる
・流せる
・消臭効果が高い
・口に入っても安全
・散らばらない
・できるだけ廃材利用である
・余り重くないもの(腰が悪いから)
こんなところでしょうか。
●固まる●
固まると一言で言っても、「カッチリ」固まってくれないと困ります。スコップですくって、ばらばらとほぐれるのは駄目です。おしっこのついたところだけカチっと固まって、一粒もばらけないのがいい猫砂です。汚れていない砂まで捨てないで
●流せる●
下水は汚さないに越したことはない、という観点から言えば、本当は猫砂を流すのは環境には厳しいのかもしれません。トイレットペーパーでさえ、正確にはし尿処理場でもろ過しきらないのが現状だからです。だから、おからや紙の猫砂も、本当なら燃えるゴミに出した方がいいんでしょうね。でも、臭いのことを考えると私は流せるものを使いたいと思ってしまいます。どうなんでしょうね、その辺は・・・。
流せると謳っている猫砂は、余程水流の低いトイレでない限り、今流通しているものはたいていきちんと流れると感じています。
●消臭効果が高い●
これはまぁ、だれでも思うことですね。おしっこに触れると香りがするものもあるようですが、とにもかくにも、まずは悪臭そのものをきっちり吸着してくれることが大前提です。ウンチの臭いは、砂かけされればどれも殆ど同じようですが、シリカゲルのものだけは、すなかけしていなくてもかなり素早く臭いは取ってくれるようですね。ただ、シリカゲルは流せないので、選択肢に入ってこないんです・・・。残念。
●口に入っても安全●
猫は体についた猫砂の細かい粉塵や、足についた猫砂を全部なめとってしまいます。だから口に入っても大丈夫かどうかということはとても気になります。その点、鉱物系は素材そのものに疑問が残りますし、ベントナイトも安全とはいうものの、調査機関によれば本当に長期的に見て大丈夫かどうかは、断言はできないとしています。だから鉱物系は私は選択肢に入れていません。その他の猫砂でも、粘着材としてベントナイトを使用しているものが結構あります。私はそういうものも外しています。
人間の食品添加物にされているグァガムやコーンスターチなら、まず安全ですよね。
●散らばらない●
うちには砂かけ大魔王の楓(かけてかけてかけまくり、たまにブツまで吹っ飛ばす)と、砂掘り王(掘って掘って掘るだけ。かけない(ーー;))の檸檬がいるので、飛び散ると即、私の家事の増大につながるので死活問題です。
トイレの周りに飛び散るかどうかもですが、肉球について遠くまで運ばれるかどうかもポイントです。粒は大きめ、素材は重めのものが飛び散りにくいという印象ですが、形にもよるので、使ってみないと分かりません。
●廃材利用●
おからなんかの産業廃棄物が原料のものはいいですね。できればウッドチップも材木の削りカスなんかがいいものです。紙ならば再生紙とかね。でも、なかなかこれは全部の条件をクリアするのは難しいです。
●持ったとき軽いもの●
とびちりにくいだけの重さがあって、しかも私が持ったとき重くないもの。腰椎ヘルニアもちの私にはこれも重要で、宅配で頼んであっても、玄関から片付けるのにも5kgを超えるのは困るのです。そうすると、鉱物系は除外になってしまうんです・・・。
--------------
なぜ私がこんなにトイレの砂にこだわるか、というと、私の趣味は猫のトイレ掃除だからです。猫砂の巡回をして、どれにもしてないと、ガクーっとなってしまいます。美しいチー玉を見つけると、得をした気持ちになるのです。私って、変ですかね。
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MKトフカス 森の香
●メーカーの謳い文句●
その秘密は、『MK.トフカス』の固まり力はそのままに、さわやかなヒノキパウダーを配合したから!
●原材料●
おから、炭酸カルシウム、コーンスターチ、ヒノキ木材粉 他
-------------------
さて、実際のところはどうでしょう。
まず、粒の感じはこんなです。

大きさ、形ともペグテック トフカスサンドKとほぼ同じです。
色は、トフカスサンドKが真っ白なのに対し、これは木の粉が入って
いるので、若干ベージュがかっています。
●固まる●
トフカスサンドKと比べると、ほんの気持ちだけ劣りますが、それでも殆ど変わらないくらいよく固まります。これのベースになっているMKトフカスを知らないのでなんとも言えないのですが、ともかくトップクラスの固まり具合と言っていいでしょう。
こんな感じです。我が家の定番「トフカスサンドK+ドイツの森の砂」と「MKトフカス 森の香」を比べてみます。
●燃やせる●
おからの猫砂であり、問題になる添加物もないので、燃やすのは問題なしです。
●流せる●
すんなり流せます。一粒も残りません。
●水に溶けやすい●
溶けやすいと思います。
●消臭効果●
とても高いです。おからのフラボノイドとひのきのフィトンチッドの相乗効果なんでしょうか。ウンチがしてあっても、ほとんど臭いません。また、木の香りが上手く芳香剤のような作用も果たして、臭いを隠してくれるのもあります。(ごまかすという感じではありません)
●飛び散り●
トフカスサンドKより飛び散りにくいです。そっくりなのに、なんででしょう?同じ環境でトイレを並べて使っているのに、これは飛び散りません。
●ホコリ●
びっくりするほど、ホコリがたちません。今までのベストかも。
トイレの底に普通は崩れた粉が溜まるものですが、これは崩れにくいみたいで、トイレの中身が半分くらいに減るまで放っておいても、下には粉が溜まっていませんでした。
●砂のにおい●
おから臭は、全然しません。はい。ほのかにひのきのにおいがしますが、これもツンとする程強力ではなく、ほんのり香る程度で好感が持てます。
●猫の使用感●
使い心地がいいらしく、まったく問題なく大も小も使ってくれます。3にゃんとも抵抗なしです。むしろ、好んで使っているのか、この猫砂にしてあることが多い気はします。
●値段●
やや高めです。たまにセールで7L 900円台になることもありますが、平均して1100〜1300円台です。ただし、送料は無料で、同梱のものも無料で送ってもらえますから賢く使えば高くはつかないかもしれません。
●総評●
かなりいい猫砂です。飼い主、猫とも満足度の高い製品です。ただ、残念なのが値段が高い場合が多いこと。値下がりしているときを狙って買うのがオススメですが、高くてもリピートしている人は多いようです。あと、取り扱い店舗が少ないことでしょうか。
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PETIOさんからご回答がありました。
ドイツの森の砂の原材料
・モミ
・トウヒの木粉
・凝固剤として植物系のグァガム
だそうです。
----------------------
●モミ●
モミ (マツ科 モミ属)
常緑針葉樹
以下、Wikipediaから抜粋
北半球の寒冷地から温帯にかけて、約40種が分布する。クリスマスツリーで有名。(ただし、もともとはクリスマスツリーはドイツトウヒが使われていた)
樹形や葉の付き方はトウヒ属と非常に似るが、樹皮は白っぽく(樹種や樹齢により茶色っぽい樹皮のものもある)横に線が入る、葉は細くて固い針状で先端は2つに分かれる、球果は枝先に上を向いて立つ、熟すると鱗片が剥がれ種子を散布するので球果の形で地上に落ちることはなく枯れ枝の先に球果の芯が突き出した針のような形で残る、といった点でトウヒ属と区別できる。
日本分布するのは、以下の5種類で、トドマツ以外は日本の特産種。
●トウヒ●
トウヒ(唐檜) マツ科 トウヒ属
常緑針葉樹
以下、Wikipediaから抜粋
北半球の温帯から亜寒帯にかけて広い範囲に30種以上が分布する。
樹形や葉の付き方はモミ属と非常によく似るが、樹皮は茶色で鱗状に割け、葉の先端が尖る、枝に「葉沈」と呼ばれる突起があってそこから葉がのびていること、球果(松ぼっくり)が枝から下に垂れ下がることなどの点が、モミ属と異なっている。
材は弦楽器の表面板や家具などに使われる。なお、弦楽器の材料としてしばしば表記される「ドイツ松」は、ドイツトウヒまたはその他のトウヒ属の材のことである。
さて、モミもトウヒもマツ科ということは・・・、マツ=パインツリー ですから「ドイツの森の砂」はパイン材系のウッドチップ猫砂に分類できる訳です。
●グァガム●
グァーガム、グァーなどと記載されることも多い、天然の食物繊維。
マメ科グァーの胚乳成分を粉砕して得られます。主成分は、ガラクトマンナンからなる多糖類で、冷水に容易に溶け、高い粘性を示します。
食品添加物として安全性が確認されており、日常私たちが口にするスープ、アイスクリーム、ソース、ドレッシングなどに増粘剤として広く使用されています。最近は便秘解消の食物繊維サプリメントとして、グァガムを主成分にした製品もあるくらいです。もちろん猫缶などにもごく普通に使用されています。
--------------------
以上のことから見て、この猫砂は謳い文句に違わず、天然の材料を使用していると考えて大丈夫でしょう。安全性という点では、まず問題ないと思います。
ふー、うちのにゃんこに1年も使ってきたから、ちょっと原材料が記載されていないということで焦りましたが、ホッとしました。(^.^)

ドイツの森の砂の原材料
・モミ
・トウヒの木粉
・凝固剤として植物系のグァガム
だそうです。
----------------------
●モミ●
モミ (マツ科 モミ属)
常緑針葉樹
以下、Wikipediaから抜粋
北半球の寒冷地から温帯にかけて、約40種が分布する。クリスマスツリーで有名。(ただし、もともとはクリスマスツリーはドイツトウヒが使われていた)
樹形や葉の付き方はトウヒ属と非常に似るが、樹皮は白っぽく(樹種や樹齢により茶色っぽい樹皮のものもある)横に線が入る、葉は細くて固い針状で先端は2つに分かれる、球果は枝先に上を向いて立つ、熟すると鱗片が剥がれ種子を散布するので球果の形で地上に落ちることはなく枯れ枝の先に球果の芯が突き出した針のような形で残る、といった点でトウヒ属と区別できる。
日本分布するのは、以下の5種類で、トドマツ以外は日本の特産種。
●トウヒ●
トウヒ(唐檜) マツ科 トウヒ属
常緑針葉樹
以下、Wikipediaから抜粋
北半球の温帯から亜寒帯にかけて広い範囲に30種以上が分布する。
樹形や葉の付き方はモミ属と非常によく似るが、樹皮は茶色で鱗状に割け、葉の先端が尖る、枝に「葉沈」と呼ばれる突起があってそこから葉がのびていること、球果(松ぼっくり)が枝から下に垂れ下がることなどの点が、モミ属と異なっている。
材は弦楽器の表面板や家具などに使われる。なお、弦楽器の材料としてしばしば表記される「ドイツ松」は、ドイツトウヒまたはその他のトウヒ属の材のことである。
さて、モミもトウヒもマツ科ということは・・・、マツ=パインツリー ですから「ドイツの森の砂」はパイン材系のウッドチップ猫砂に分類できる訳です。
●グァガム●
グァーガム、グァーなどと記載されることも多い、天然の食物繊維。
マメ科グァーの胚乳成分を粉砕して得られます。主成分は、ガラクトマンナンからなる多糖類で、冷水に容易に溶け、高い粘性を示します。
食品添加物として安全性が確認されており、日常私たちが口にするスープ、アイスクリーム、ソース、ドレッシングなどに増粘剤として広く使用されています。最近は便秘解消の食物繊維サプリメントとして、グァガムを主成分にした製品もあるくらいです。もちろん猫缶などにもごく普通に使用されています。
--------------------
以上のことから見て、この猫砂は謳い文句に違わず、天然の材料を使用していると考えて大丈夫でしょう。安全性という点では、まず問題ないと思います。
ふー、うちのにゃんこに1年も使ってきたから、ちょっと原材料が記載されていないということで焦りましたが、ホッとしました。(^.^)

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カラリンという名前の、おからの猫砂です。

メーカーから
□し尿など悪臭を吸着、無臭物質に変えます。
□燃えるゴミとしてすてることができます。
□経済的で後処理が簡単です。
□排泄部分だけが固まりますので、経済的です。塊だけを取り除き処理も簡単。
□衛生的で清潔です。
□抗菌剤を配合しておりますので細菌の増殖を防ぎ、固まった部分をシャベル等で取り除け ますから手を汚さずに処理ができます。
□静電気がおこりにくいので猫の毛にからみつきません。
□ホコリが立ちにくく飛び散りが少ないです。
□食べても安心。天然素材で出来ています。
□小型犬、鳥、ハムスター、ウサギ等のトイレ用砂として使用できます。
--------------------------------------------
体験リポート
我が家では、一番最初にこれを使いました。
●燃やせる●
おからなので、燃やすのは問題ないと思います。
●固まる●
固まりますが、おからの猫砂にしては固まり方が弱いです。持ち上げる前に結構くずれてしまいます。なので、片付けはそんなに楽なほうではないです。
●臭いを消す●
消臭効果は高いと思います。
グラフト重合技術というのだそうですが、この技術を応用してつくられた消臭剤の「エファロン」という物質が臭いをよく取ってくれます。
この「エファロン」、単体で寒天ゲルに配合された消臭剤がヒット商品で、この「カラリン」はその応用商品ですから、消臭効果は間違いないと思います。
●流せるか●
流せる、とはうたっていないので、基本的には流してはいけません。しかし、実は私は知らずに流してました・・・。(汗)だって、おからの猫砂は流せるのが当然と思ってたので。一応、常識の範囲では流れますが、流してはいけません。
●におい●
おから臭・・・しませんでした。これはおからの猫砂としては画期的なくらいです。エファロン効果なんでしょう。猫砂自体のおから臭だけでなく、室内の臭いも取るそうです。
●散らばり●
おからの猫砂の中ではやや大きめの俵型なせいか、あまり飛び散りません。粒が大きいので、肉球にはさまることも余りありません。
●総評●
エファロンの消臭効果を期待して買ったのですが、消臭効果は期待を裏切らなかったものの、おからの猫砂としての評価は決して高い方とは言えませんでした。致命的なのは流せないことと、固まりが悪いことでした。使い勝手はそんなに良い方とは言えません。
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ドイツの森の砂についてエントリしている内に、ちょっと気になったことが。
それは、原材料についての表記がないことです。ドイツで特許を取ったということ以外に「木の成分」としか書かれていないので、使っている木材や凝固成分は分かりません。国産のおから、木材系の猫砂の凝固剤はコーンスターチのことが多いですが、たまにゼオライトもあるというので、やっぱり確認したくなります。
使うのに素晴らしくても、猫の健康にいいかというと、また別問題だからです。
そこで、またPETIOに問い合わせ中です。(昨日の香料のことといい、一度で済ませろって・・・。すみません。)
ちなみに、心あるメーカーは、このように原材料の表記があります。

これはMKトフカス 森の香の袋の写真です。
と言っても、これも「他」っていうのが気になりますけどね。それを言い始めたらきりがないです。
メーカーさんからお返事があったらまたアップしますね。
それは、原材料についての表記がないことです。ドイツで特許を取ったということ以外に「木の成分」としか書かれていないので、使っている木材や凝固成分は分かりません。国産のおから、木材系の猫砂の凝固剤はコーンスターチのことが多いですが、たまにゼオライトもあるというので、やっぱり確認したくなります。
使うのに素晴らしくても、猫の健康にいいかというと、また別問題だからです。
そこで、またPETIOに問い合わせ中です。(昨日の香料のことといい、一度で済ませろって・・・。すみません。)
ちなみに、心あるメーカーは、このように原材料の表記があります。

これはMKトフカス 森の香の袋の写真です。
と言っても、これも「他」っていうのが気になりますけどね。それを言い始めたらきりがないです。
メーカーさんからお返事があったらまたアップしますね。
昨日、ドイツの森の砂をエントリしていて気づいたのですが、楽天のレビューの中に「木の香りの香料がきつくて・・・」という記述があったのです。
人工の香料なんて入れてないはずだけど?と思い、真偽の程を確かめるために販売元のPEIOさんに問い合わせました。すると
とのこと。
やっぱりね!!
実は、ウッドチップ系猫砂にままあることなのですが、その木材特有のにおいというのは、結構するのです。私はそれが好きなのですが、その木材によってにおいが違うので、好みは分かれると思います。例えば私はドイツの森の砂のにおいが好きなのですが(木材は杉とかヒバでしょうか?調べても分かりません)、ヒノキ系の猫砂のにおいは、ちょっと好みに合いません。とうぜんその逆に感じる方もいるでしょうし、その木材のにおいそのものがイヤという人もいるかもしれません。
好みの問題でしょうが、人工の香料ではないよ、材料の木のにおいなんだよ、ということは声を大にして言っておきたいです。
人工の香料なんて入れてないはずだけど?と思い、真偽の程を確かめるために販売元のPEIOさんに問い合わせました。すると
「『ドイツの森の砂』は100%植物素材でできています。香料は使用しておりませんので天然素材の香りとなっております。」
とのこと。
やっぱりね!!
実は、ウッドチップ系猫砂にままあることなのですが、その木材特有のにおいというのは、結構するのです。私はそれが好きなのですが、その木材によってにおいが違うので、好みは分かれると思います。例えば私はドイツの森の砂のにおいが好きなのですが(木材は杉とかヒバでしょうか?調べても分かりません)、ヒノキ系の猫砂のにおいは、ちょっと好みに合いません。とうぜんその逆に感じる方もいるでしょうし、その木材のにおいそのものがイヤという人もいるかもしれません。
好みの問題でしょうが、人工の香料ではないよ、材料の木のにおいなんだよ、ということは声を大にして言っておきたいです。
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ペティオ ドイツの森の砂(5L、8L)
天然素材100%のウッドチップ系猫砂です。
●メーカーの紹介文●
固まる・溶ける・流せる・燃やせる。4拍子揃った100%天然素材の抗菌・消臭効果に優れた木製の猫砂です。
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さて、実際の感想です。
まず、「我が家ではこれは最初から今に至るまで、全く途切れることなくリピートしている商品です。」とアピールしておきますね。
●固まる●
多分ウッドチップ系の中ではトップクラスの固まり具合だと思います。トイレの底にも張り付きません。
●溶ける●
水に素早く溶けます。おからの猫砂より速いかも。
●流せる●
問題なく流せます。便器に流れなかった分が残ったことはありません。
●燃やせる●
天然木材が原材料なので、問題なしです。
●消臭効果●
結構高いです。それに加え、天然
※2007年3月1日追記
販売元PETIOに確認したところ、香料は一切使用していないとのこと。木のにおいは天然の木材由来のものです。
●猫の使い心地●
サクサクと軽い踏み心地。猫はいやがりません。砂かけもしやすいようです。掘るのが好きな猫も問題ありません。
●散らばり具合●
やや散らばります。比較的細かいので、ちょっと気になるかも。鉱物系と違ってジャリジャリはしませんが、ミニほうき&ちりとりセットを常備していないと散らかるかも。
●ホコリ●
袋から猫トイレに補充するときも、粉塵は出ません。ただ、ずっと使っているとトイレの底に崩れた木の粉は溜まってきますが、猫や自分がトイレの砂をかきまぜてもホコリっぽい感じにはなりません。
●オススメな理由●
トイレに流せる・消臭効果が高い・木材の香りがいい感じというので、ずっとリピートしています。匂いがきついという声も楽天のレビューにはたまに見られますが、木質系の家屋であれば、違和感は感じません。
※2007年3月1日追記
販売元PETIOに確認したところ、香料は一切使用していないとのこと。一部のレビューに「香料のにおいがきつい」という表現がありますが、木のにおいは天然の木材由来のものです。
これ単独でも満足でしたが、やや軽くて散らばるので、私はおからの猫砂に混ぜて使っています。トフカスサンドKだけでも十分消臭効果はありますが、ほんのり木の香りがするのが気に入っています。5L入りからあるので、お試しで買ってみるという手もあります。そこらではなかなか手に入らず、デパートで見てもめちゃくちゃ高いです。(近所のペットショップでは8L入り1400円だった。高い!)でも、ネットで探すと 5L入り500円台からあります。(底値は515円でした)
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おからの猫砂では定番中の定番の
トフカスサンドの姉妹品です。本品はトフカスサンドの
●燃やせる
●固まる
●流せる
●おからのフラボノイドで強力脱臭
というメリットを生かし、かつ、より良質なおからだけを厳選して作られているので、油っぽさやおから臭がほとんどない、というのが謳い文句です。
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さて、その実際は?
●固まる●
よく固まります。保障します。
おから系でも固まらないものを知っていますが、これはがっちり固まります。猫が砂かけのときにチッコ玉を破壊しない限り、バラバラになることはありません。スコップでひとすくいで殆ど取れます。ちょっと端っこがばらけても2つくらいこぼれる程度なので、片付けはとても楽です。トイレの底にへばりつくこともありません。パコっとまとめて取れます。
●流せる●
我が家では、トイレに流していますが、流れにはまったく問題ありません。トイレの便器の種類にもよると思いますが、我が家は様式で水たまり面の広さは一般的なTOTOのサイホン式ですが、トフカスサンドKの推奨する「一回に流すのは200mlまで」の範囲で流している限り、一回で流れなかったり、残ったりすることはありませんでした。
流せる猫砂は、汚れたゴミをとっておく必要がないので、その場で臭いの問題が解決するのは嬉しい限り。
●燃やせる●
うちは流しているのでゴミには出しませんが、元々食品なので可燃ごみに出してもまったく問題ないでしょう。
●脱臭効果●
これはかなり優れものだと思いますね。おしっこは、近づかないと気づきません。時間が経つと、それこそ全く分からなくなります。
ウンチは砂かけされればほとんど臭いません。砂かけしてないと当然少し臭いますが、そのうち周囲の臭いも取ってくれて、近くでしていなかったら気づくのが遅れるくらいです。そのくらいの脱臭力はあります。
●砂の飛び散り●
多くも少なくもない、というところ。私としては紙の猫砂よりは重さがあるからか、散らばりにくいという印象です。また、散らばっても手でつまんでトイレに戻せます。ただし踏むと砕けて粉になります。しかし鉱物系のようにジャリジャリはしません。
●重さ●
紙砂と鉱物系の中間くらいです。2袋くらいなら女性でも問題なく持ち運べます。
●猫の使い心地●
紙砂と比べて、ある程度サクサクした感触がするので掘りやすいみたい。
砂掘り猫さんにもオススメできます。私個人の趣味ですが、これ単独だとやや砂が硬い感触なのと、ちょっと自然の芳香があった方が好きなので、ウッドチップ系猫砂を少し混ぜて使っています。
足ざわりは、特に嫌いな猫はうちにはいません。
●値段●
この性能にしては、比較的お買い得だと思います。7L入りで715〜1000円くらいで入手できます。デパートだと1200円くらいしますが、ネットだと
安い店では715円くらいからあります。まとめ買いして宅配にすればより割安になります。うちはもっぱらネットです。
●総合的に●
とってもおすすめの猫砂です。我が家では、もうずっとリピートしています。
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